物置小屋No.44二番館

イヤホン聴いたり、何かレビューしてみたり、他自分の備忘録

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【レビュー】KEFINE Arnar プラナー+BAが相互補完する爽やか系ボーカルホン

どうも、のんよしです。

今回はこちらのイヤホンを提供いただきましたのでレビューしていきたいと思います。

◆KEFINE Arnar

こちらのイヤホン、KEFINE公式様からオファーがありこの度レビューする事となりました。この様な機会を頂けた公式にまずは感謝申し上げます。

古いイヤホンの知識は多々あれど最近の中華はメーカーもブランドも多岐に渡り過ぎてて中華イヤホン紹介とかをメインで行っている方はほんとにバイタリティ溢れているなぁとつくづく実感するこの頃です。こういった機会に中華メーカーに触れられるのはブログやレビューを細々と続けていて良かったなと思える瞬間の一つですね。今回は久々のハイブリッド機種のレビューともあり、割と届くのを楽しみにしておりました。

それでは、本題に入っていきましょう。

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【レビュー】Ear Solution 星明ⅲ 聴き始めはアナログライク、バイアンプ化で片鱗を出し始める癖有機種

どうも、のんよしです。

今回はこちらのイヤホンをレンタルさせてもらいましたのでレビューしていきたいと思います。

◆Ear Solution 星明ⅲ

この前仙台eイヤで本機種を試聴した感想を投稿したら公式から反応があり、DMにてレンタル出来る旨の連絡をいただいたので折角の機会なので思い切って承諾した次第です。一聴して分かる個性的なサウンド、こいつをバイアンプ駆動も含めて試せるならやるしかないですよね。凄くボーカルの鳴りが独特で印象深かったのが今も記憶に残っています。こういう一発目から記憶に残るイヤホンって名機種になるイメージが個人的にあります。

それでは本題に入っていきましょう。

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バイクのカウルをカーボンコートしてみた

どうも、No.44です。

今回は自分のバイク(RC390)のサイドカウルをカーボン加工してもらったので掛かった費用など軽く話せればと思います。

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【レビュー】Kiwi Ears CADENZAⅡ なんかちょっと気軽に使うのに丁度よい優等生ホン

どうも、のんよしです。

今回はこちらのイヤホンをご提供頂きましたのでレビューしていきたいと思います。

◆Kiwi Ears CADENZAⅡ

こちらKiwi Ears公式からオファーがあり、この度レビューする事となりました。この機会を頂けました公式にまずは感謝申し上げます。

Kiwi Earsには個人的に低~中価格帯のイヤホンを作っているメーカーのイメージがありましたが、以前Xに投稿した2桁ドライバーのOrchestraⅡで(ただの廉価メーカーじゃねぇな…)と考えを改めた覚えがあります。イベントでも大体は列が出来ますし個人的に普段あまり手を伸ばさない価格帯だったので逆に興味が湧いて依頼を受ける事にしました。まぁ聴いた結論としてはとりあえず初心者へのオススメで迷ったらこのメーカーも聴かせてみろになった訳ですが。

ともかく本題に入っていきましょう。

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【レビュー】64AUDIO Fourté Noir 生々しさ溢れる64の放つリスニングの極みサウンド

どうも、のんよしです。

今回はこちらのイヤホンを入手しましたのでレビューしていきたいと思います。

◆64AUDIO Fourté Noir

昔、たまたまオフでお会いしたXのFFさんに聴かせて貰ってかなり印象に残っていたんですよね。無印Fourtéは棘が強くて憧れ半分敬遠半分ながらNoirはかなり聴きやすかった思い出があります。その延長線上で最近やけに中古相場が安いな~と覗いていたら買っちゃいましたよね。記憶が確かなら今の手持ち環境でも埋もれる事無く使い分けできるだろうと。

それでは本題に入っていきましょう。

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【レビュー】FATfreq Scarlet mini サブベースの極致・低音厨の終点足り得る一品

どうも、のんよしです。

今回はこちらのイヤホンを入手しましたのでレビューしていきたいと思います。

◆FATfreq Scarlet mini

JHのイヤホン達で再び低音厨としての欲求が呼び覚まされた私は様々なレビューブログなり口コミなり果てはAIに聞いたり更なる低音を求めておりました。そんな中AI君からポンと列挙された本イヤホン、どんなもんなの?と公式サイトを覗いてみた結果、気付いたら購入ボタンを押下していたのです。10万もするのに怖いですねぇ。そしてその価格帯で低音超強調を明言しているメーカーも恐ろしいですねぇ。ちなみに自分が苦手な低音があってミッドベースがやけに強調された量感はあるけど重みの無い低音が苦手なんです。このタイプの低音は私だと酔いやすくて長時間使用に堪えられません。こちらのイヤホンは250Hz以下のサブベース帯を30dBくらい盛ってるというはっちゃけっぷりでこれは…好奇心に殺されました。ちなみに公式で注文から到着まで2.5週間ほどでした。

それでは本題に入っていきましょう。

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【レビュー】Fender TEN5 10mmDDから発せられる実在感ある低域にメロつく

どうも、のんよしです。

今回はこちらのイヤホンを入手しましたのでレビューしていきたいと思います。

◆Fender TEN5

Xの方でも言及しておりますが、こちら結構昔に参加したポタフェス会場にて試聴しておりかなり印象深かったのが思い出に残っております。購入の決め手はそれと何より購入時の価格、元値10万以上(16万位?)のフラグシップだったものが3万円台で中古B品がラインナップに出てきていた事から脊髄反射でポチってしまいました。後、FenderはMMCXでのラインナップもあったのですがそちらのコネクタの故障率も中々高く、敬遠要因だったのですが埋込2pinタイプだったので(それならそんなに壊れなさそうじゃね?)と思いそれらが購入の後押しをしてくれました。ここ最近は低域に個性のありそうなイヤホンを探している日々です。

それでは本題に入っていきましょう。

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