どうも、のんよしです。
今回はこちらのイヤホンを入手しましたのでレビューしていきたいと思います。

昔、たまたまオフでお会いしたXのFFさんに聴かせて貰ってかなり印象に残っていたんですよね。無印Fourtéは棘が強くて憧れ半分敬遠半分ながらNoirはかなり聴きやすかった思い出があります。その延長線上で最近やけに中古相場が安いな~と覗いていたら買っちゃいましたよね。記憶が確かなら今の手持ち環境でも埋もれる事無く使い分けできるだろうと。
それでは本題に入っていきましょう。
続きを読むどうも、のんよしです。
今回はこちらのイヤホンを入手しましたのでレビューしていきたいと思います。

昔、たまたまオフでお会いしたXのFFさんに聴かせて貰ってかなり印象に残っていたんですよね。無印Fourtéは棘が強くて憧れ半分敬遠半分ながらNoirはかなり聴きやすかった思い出があります。その延長線上で最近やけに中古相場が安いな~と覗いていたら買っちゃいましたよね。記憶が確かなら今の手持ち環境でも埋もれる事無く使い分けできるだろうと。
それでは本題に入っていきましょう。
続きを読むどうも、のんよしです。
今回はこちらのイヤホンを入手しましたのでレビューしていきたいと思います。

JHのイヤホン達で再び低音厨としての欲求が呼び覚まされた私は様々なレビューブログなり口コミなり果てはAIに聞いたり更なる低音を求めておりました。そんな中AI君からポンと列挙された本イヤホン、どんなもんなの?と公式サイトを覗いてみた結果、気付いたら購入ボタンを押下していたのです。10万もするのに怖いですねぇ。そしてその価格帯で低音超強調を明言しているメーカーも恐ろしいですねぇ。ちなみに自分が苦手な低音があってミッドベースがやけに強調された量感はあるけど重みの無い低音が苦手なんです。このタイプの低音は私だと酔いやすくて長時間使用に堪えられません。こちらのイヤホンは250Hz以下のサブベース帯を30dBくらい盛ってるというはっちゃけっぷりでこれは…好奇心に殺されました。ちなみに公式で注文から到着まで2.5週間ほどでした。
それでは本題に入っていきましょう。
続きを読むどうも、のんよしです。
今回はこちらのイヤホンを入手しましたのでレビューしていきたいと思います。

Xの方でも言及しておりますが、こちら結構昔に参加したポタフェス会場にて試聴しておりかなり印象深かったのが思い出に残っております。購入の決め手はそれと何より購入時の価格、元値10万以上(16万位?)のフラグシップだったものが3万円台で中古B品がラインナップに出てきていた事から脊髄反射でポチってしまいました。後、FenderはMMCXでのラインナップもあったのですがそちらのコネクタの故障率も中々高く、敬遠要因だったのですが埋込2pinタイプだったので(それならそんなに壊れなさそうじゃね?)と思いそれらが購入の後押しをしてくれました。ここ最近は低域に個性のありそうなイヤホンを探している日々です。
それでは本題に入っていきましょう。
続きを読むどうも、のんよしです。
今回はこちらのイヤホンを入手しましたのでレビューしていきたいと思います。
◆JH Audio Astell&Kern Roxanne2

Rosieが自分の好きな系統の音だと気付いてしまった時にはもう遅く、中古市場を漁る手があり気付けば手元にRoxanne2がありました。Rosieはまだ中古市場でもそこそこ出回っているんですがRoxanneやLaylaの中古ユニバはもう全然見ないですね。本当に運が良かったです。こうゆう徐々に希少性が上がっていくのもロマンですね。
それでは本題に入っていきましょう。
続きを読むどうも、のんよしです。
今回はこちらのイヤホンを入手しましたのでレビューしていきたいと思います。

TrifiでJH Audioの音が自分の好きなタイプの音だと目覚めて以来、ずっと中古相場を漁ってきました。そんな中相場も安くて玉数も多かったRosieを買ってみようとなった次第です。イヤホン側で音質調整は今や当たり前になりましたがこのJH4pin系は低域だけ無段階調整出来るのは未だに出ていないので唯一無二ですよね。ここにもロマンを感じてしまったため手を出してしまいました。
それでは本題に入っていきましょう。
続きを読むどうも、のんよしです。
今回はこちらのケーブルをご提供いただきましたのでレビューしていきたいと思います。

こちらNICEHCK Japan様からご提供いただきました。最近中華のミドルクラスのリケーブルを試す機会が無かったのでこの機会に聴いてみようとなりレビューに至った次第です。中華ケーブルと言えばコスパの塊みたいなふわっとしたイメージがあるのでどんな音に変化してくれるか楽しみです。
それでは本題に入っていきましょう。
続きを読むどうも、のんよしです。
今回はこちらのイヤホンをご提供頂きましたのでレビューしていきたいと思います。
◆NICEHCK 10周年記念版 インナーイヤーイヤホン(NICEHCK Yuandao)

こちらNICEHCK様からのサンプル提供品となります。2026年記事執筆時点での金額はセール前で2400円、アニバーサリーセールで約1100円となります。普段はカナル型イヤホンばかり使っているので今回久し振りにインナーイヤーを使いますね。前回購入したインナーイヤー型はHUAWEI FreeBuds 6でしたね。使用感は結構好みだったんですが自分の耳の形状からか装着感が左右で微妙に違うのがずっと気になって手放してしまったのが悔やまれます。そんな若干微妙な思い出のあるインナーイヤー型ですがリベンジとなります。この機会をいただけた事にまずは感謝!
ちなみにパッケージに描かれている4コマ漫画ですが、中国国内で有名なミームが元ネタとなっているみたいですね。確か高級イヤホンよりこんな安いイヤホンの方が良いみたいなネタだった気がします。元ネタを知っているとクスっと笑えるネタを仕込んでくるのも可愛い所。
それでは本題に入っていきましょう。